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■奥多摩駅伝

12・5 於 青梅 

笠原です。書き足します。奥多摩駅伝にはAチームからは笠原米谷Bは宮下さん横山が4年以上では出ました。

まだ正式な結果が分からないので皆さんについてはコメントで募集します。

僕はというと、やっぱりよくわからないのですが23’10 区間7位 (1区7,4㎞)くらいでした。

回るの実力もよくわからないです。ただ調べたデータが昨年のみで、昨年はレベルが低かったようです。

3’05で行こうと思ってましたが想定よりもコースがつらかったです。今週は結構練習量が多いので当然のように重かったです。

で、先頭集団にはつかず、ずっと二人で競り合うというか引っ張って最後まで垂れずにいけました。

しかし、ペースが遅いだけかもしれません。 でもつらかった。

ついていく走りがしたかった。荒川のシュミュレートにはならなかったです。ですが最近10㎞は4千でレースが終わっていたので、最後まで行けたことはよかった。ただ、あくまで7,4㎞で10㎞はまた違うんだろうな。ではまた。
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■コメント

■Re: 奥多摩駅伝 [みやひこ]

宮下です。Bチーム2区8.4kmを走りました。
手元の時計では29'18"でした。(だいたい3'30"/kmくらい)

特に調整はせず前日に6000mの軽いペース走をやりましたが、それがかえって良かったのか脚の張りもなく体調としてはかなり良かったと思います。

当日の走りとしては、いきなり下り坂がありペースがいまひとつ把握できませんでしたが、前に途切れることなく走者がいたのでひたすら前を抜いていく走りをしました。
途中きつくなりましたが、その時に丁度同じくらいのペースの人がいたので、そこまで大きく落ちることはなかったのでよかったです。またラストで上げることができ、次走者に託すという意味ではいい走りができたんじゃないかと思います。

全体的にはコースによる負担は少なく10000mのペースくらいで走れたので、あとは基礎の走力だと感じました。
今回の8.4kmでは最後までもちましたが、10kmだったり今回より短い8kmでも前に人がいなかったりなど状況が変わるので、もう時間がありませんがそれに対応するための練習をしていきたいです。

■Re: 奥多摩駅伝 [よこやま]

横山です。Bチーム4区6.3kmを走りました。
だいたい22分15秒くらいだと思います。(3'32"/km)

私の準備不足でコースも途中の距離のポイントもわからなかったので、つぶれないことを第一に走りました。
コースはだいたい7割ほどが下りだったと思います。
6,7人抜いたと思いますが、どれも一瞬で抜いたのでずっと一人で走ったようなものでした。

おそらく最初は下りでいいペースだったのですが、途中で登りが入り、疲れもあってペースが落ちてしまったと思います。
そこで少し落ち過ぎたのか、残り約1km地点ではかなりの余裕があり、そこからペースアップしました。しかし、登り坂であったことと急なペースアップと寒さとタスキの処理で体が急に固まってしまい、余裕だったはずなのに俄然苦しくなり、うまく出し切ることができませんでした。

下りだったのでもう少し速く走りたかったのですが、途中まで比較的余裕だったことと最後が悪すぎたことを考えると調子は悪くないのかな、秋より速く走れているかな、という感じがします。
同じ区間を走った藍野との差は+20~30秒だと思います。藍野が単走ではなかった(らしい)ことも考えると、そう悪くはない気もします。

課題はやはり、ロードでのペース感覚のなさです。長くなるとどうしても苦手です。周回ならまだよいのですが。

■Re: 奥多摩駅伝 [よねや]

米谷です。Aチーム5区(8.4㎞)を走りました。
手元では28'14(3'22/km)でした。

・今年初のロード
・前週の東大5000で16'38
・下り

等を踏まえて、3'25を想定していました。
しかし、2区で後藤と宮下さんが3'23・3'30で登ってきたので、最初は3'20ペースで押して行くことにしました。
といっても、つぶれるのは避けたかったので、余裕を残すことを優先して走りました。
そのため、下りをあまり生かせていないし、平地部分でもペースが上がらないな~と思いながらの8.4kmでした。それでも結果的に3'22だったので、思ったよりもスピードは出ていたんだと思います。
感覚的には3'30くらいでした。最後の上り坂もあまり苦に感じず、コースを知っていればペースアップもできたと思います。

順位は前に人が見えていましたが、結局変わらず、終始一人でした。
このタイムが良いのか悪いのかはわかりませんが、ロードの感覚をつかむよい機会になったと感じています。
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